資金繰り・融資専門 東京都清瀬市
  • 諦めずにまずは無料電話相談をご活用下さい
あなたは、こういう状況で苦しんではいませんか?

借金が返済できず、日々の経営が苦しい

銀行や信用金庫に追加融資を断られた

売上はあるのだが、一向に利益が出ない

取引先に一方的な条件変更を突きつけられ、資金繰りが厳しい

こういった資金繰りに悩むあなたのために、当事務所が資金繰りのサポートを行います。

資金繰り改善をするためには、まずは情報が必要です。
あなたの状況をできるだけ詳しくお知らせください。そこから私のできる提案をさせていただきます。

当事務所があなたの資金繰り改善にお役立ちできる理由

1.行政書士の0.15%しか存在しない「認定支援機関(経営革新等支援機関)」

あなたは、認定支援機関制度というものを知っていますでしょうか?これは、平成24年から始まった、国が高いレベルの知識を持つ専門家を認定をする制度です。この認定支援機関の認定を受けている行政書士は、全体の1%にも満たず、当事務所はこの認定支援機関として認められた数少ない事務所になります。そのため、あなたに高度なアドバイスが可能になります。

2.「認定支援機関」だからできる国からの補助

認定支援機関として仕事を受けると、国から補助が出ます。もちろんすべての仕事に補助がつくわけではありませんが、条件によっては最大で報酬額の2/3を国が補助してくれるというものなので、率直に言えばあなたが当事務所に支払う報酬が下がります。これは、認定支援機関ではない行政書士事務所では絶対にできないことで、この制度を利用し、あなたの資金繰りにかかわるコストを徹底的に下げていきます。

3.土日祝日、深夜早朝も対応(24時間対応します)

資金繰りの問題は、時間や曜日などを気にしていられません。そこで、あなたがどのような状況でも対応できるよう、土日祝日、そして時間も関係なく、相談をお受けします。すべてのご相談に私藤田が対応させていただきますので、ご安心ください。

かなめ行政書士事務所
代表プロフィール
行政書士 藤田泰裕(ふじた やすひろ)

昭和43年11月20日生まれ 東京都武蔵野市出身
平成 3年 3月 駿河台大学法学部法律学科卒業
平成21年 6月 かなめ行政書士事務所開業
平成27年11月 AFP(日本FP協会認定)登録
平成27年12月 経営革新等支援機関認定
(関東財務局長・関東経済産業局認定=20151118関東第3号及び関財金1第977号)

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自己紹介

大学卒業後、法曹を志すも、あえなく挫折。新聞配達、ハイヤー会社、運送業、通信会社、飲食業など多種多様な業種を経験。この間に、さまざまな悪質商法、怪しい宗教などから勧誘を受けるも全て断り続け、それらの手口を熟知することになる。通信会社では、クレーム処理の部署に所属し、3千件以上のクレームを処理する。飲食業においても、現場でのクレーム対応を通じ、お客様の期待に応えることの大切さを実感する。これらの10年以上の経験の中で、クレーム対応の重要性、難しさを痛感するとともに、適切に処理するための技術を磨く。そして、新規で飲食業を立ち上げたベンチャー企業に就職するも、数年たたずして、倒産。堅実な経営をすることの大切さを知る。
再び法律の道を志し、平成21年6月かなめ行政書士事務所開業。開業当初は、悪質商法撲滅を目指し、内容証明、クーリングオフが業務の中心。開業後、ワンクリック詐欺業者や投資詐欺業者に訴えられるも、ブログ等をもって一歩も引かずに反論・批判し、対決する。ほどなくして、ワンクリック詐欺業者は廃業に、投資詐欺業者は逮捕され、有罪判決を受けるという結末を迎える。
その後、かねてより、堅実な経営の大切さ、リスクを回避することの大切さを痛感していたことから、現在は、悪質商法対策にとどまらず、経営革新等支援機関として中小企業支援業務、ファイナンシャルプランナーとして、資産設計提案業務なども合わせて行っている。

 

趣味

食べ放題  B級グルメ 温泉 相撲・格闘技観戦

 

座右の銘

武士は食わねど高楊枝

具体的に、どのように解決するのか?

資金繰りの問題解決には、様々なケースがあります。当事務所では、概ね下記のようなパターンがほとんどです。まずは無料相談で概要をお伝えいただき、その後私の方から解決のご提案をさせていただきます。

1.スポット解決のケース
事情をお伺いさせていただき、1ヶ月〜3ヶ月ほどの対策で終了できるケース。1回の当事務所の報酬は10〜30万円ほどで終わることがほとんどです。この場合はスポットでの依頼になるので、決まりにより国の補助は出ないことになっていますが、短期間で終わる場合の目安です。

2.相談のみで解決するケース
事情を伺ったあと、原則としては資金繰り対応をすべてご自身で対応する場合です。2時間〜3時間の相談のみで終わることが多く、1時間1万円の相談料をいただいております。こちらも決まりにより、国の補助は受けられません。

3.顧問契約で丁寧に解決していくケース
事情を伺ったあと、資金繰り施策が多岐にわたる場合、顧問契約の方が最終的にリーズナブルになる場合は、顧問契約を締結し、その中で書類作成、アドバイス、経営改善計画作成などをさせていただきます。通常の顧問料は月10万円をいただいておりますが、これは国の補助が受けられますので、あなたのお支払いはこの金額の1/3となります。ちょうどよくお支払いしやすくするため、さらに当事務所では1万円を割引させていただき、顧問料9万円。そして、国の補助により、あなたとの顧問契約を月3万円で締結させていただくことが可能になります。

顧問契約の内容

  • 電話、LINE等の相談(無制限)
  • 各種書類作成、経営改善計画作成
  • 銀行等との折衝案作成、
  • 資金繰り改善のための経営分析等、改善に必要な業務一切

お話し合いの中で、短期間にすべて解決できるケースは少なく、この顧問契約を締結していただくことが多くあります。契約の際は、補助を受ける関係で、最低でも1年の契約をお願いしておりますが、もちろんあなたの状況によって、柔軟に対応します。

◯まずは、無料相談をご活用ください

まずは、無料相談をご活用ください。いつでも対応させていただきます。また、顧問契約によって国の補助を受けるためにも、お早目にご連絡いただいた方が、スムーズです(各種の要件があるため)。売上の規模、経営の実情、どのような状況でもまずはお知らせください。必ず経営情報、個人情報は守り、あなたの関係者等に知られることはなく、ご相談が可能です。

◯迷っているあなたへ

資金繰りを改善させるためには、できるだけ早い段階で手をつけることです。1日遅いだけで、打てない手が増えてしまうこともよくあります。
ですから、どのような些細なご相談でも構いませんので、できるだけお早めにご連絡ください。
あなたの資金繰りを改善するべく、いつでもどんな状況でも対応可能です。あなたのお役に立てることがありましたら幸いです。

ご相談、お申し込みの流れ

1. お問合せ

まずは、LINE、お問い合わせフォーム、またはお電話にて、ご要望や現在の状況などを詳しくお聞かせください。

2.初回無料電話相談(30分間)

お問合せ時または後日、初回30分の無料相談をお受けし、改善策の提案をいたします(無料相談は電話のみとなります。面談の場合は全て有料です)。

3. 御社への訪問と有料相談

初回無料電話相談後、さらにより具体的な提案を受けたい場合は有料になります。なるべく早い日時に、私藤田があなたのお店や会社にお伺いします。出来る限り、決算書3期分、資金繰り表、借入一覧表や、参考資料等を用意してお待ちください。より踏み込んだ具体的な提案をすることができます。なお、その日に相談料として、30分5,000円の報酬をいただきます。

4.資金繰り改善コンサルティングの開始

無料相談後または有料相談後も、継続してコンサルティングを希望される場合、コンサルティングプランの提案と、それにかかる報酬額のお見積をさせていただきます。報酬にご納得いただけましたら、決算書3期分、資金繰り表、借入一覧表や、参考資料等がまだの場合は、ご準備ください。直接お会いし、委任状と契約書を締結しますので、印鑑・身分証明書もご用意ください。
解決に至るには主に、次の2つのケースがあります。

(1)スポット解決のケース

あなたからお見せいただいた書類から、金融機関への毎月の返済額を1ヶ月〜3ヶ月ほどの期間だけリスケ(返済猶予)してもらうだけで、資金繰りが改善できると判断できるようなケースです。例えば、返済額を減らしたり、待ってもらうといった条件変更の案を具体的に考え、金融機関への折衝案や簡単な計画書を作成します。金融機関からの同意が得られると毎月の返済が楽になり、条件変更後の返済額をきちんと支払うことで、資金繰り改善することができます。

(2)顧問契約で丁寧に解決していくケース

資金繰りの悪化が深刻になり、あるいは様々な対応策を講じなければならないような場合で、長期にわたる借入金支払額の変更がないと、資金繰りの改善が見込めないようなケースです。この場合は、将来の数年間における具体的な経営改善計画を作らないと、金融機関も納得してくれません。つまり、売上をどの程度伸ばすのか、経費をどう減らしていくのか、借入金をどのように返済するのかといった内容を、具体的な改善方法とともに、実際の数値に落とし込んだ計画書を作る必要があります。そのため、私とあなたとで顧問契約を締結し、じっくりと改善に取り組みます。
例えば、この顧問契約の中で行う施策は次のようなものです。金融機関にリスケのお願いをする、経営改善計画書をつくり、金融機関に理解を求める。場合によっては、複数の金融機関とバンクミーティング(会議)をすることもあるでしょう。こうした施策を顧問契約の中から丁寧に実施し、月々の支払額を押さえ、その間に経営を立て直していただくことになります。

5.正式申込み後は・・・

お申込み後、大至急、必要な文書作りや応急処置にとりかかります。必要があれば、あなたと予定を合わせて、金融機関に頭を下げに行くこともします。ご不明な点、ご不安な点は何度でも遠慮なく、お申し出ください。

担当:藤田泰裕(行政書士)

※留守番電話の場合は「こちらはかなめ行政書士事務所でございます…」 とのメッセージが流れますので、お名前とご連絡先をお残しください。 後ほど私藤田から折り返しご連絡差し上げます。

またはこちらからもお問い合わせを承ります

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10 months ago

Wi-Fi接続って、突如オフラインになることがあるんですねえ!Σ(×_×;)!
アナログな自分ですが、必死に再接続中。

10 months ago

東京都清瀬市は、雪が降り続けています。雪景色は綺麗ですが、寒いですね・・・

10 months ago

早いもので、もう2月ですね。東京は雪の心配もあります。転倒事故には気をつけたいですね。

11 months ago

... See more

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